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アメリカ人アーティスト、ゼーンマックスウェルのゲイエロティックアートは、ハイセンスでおしゃれなイラスト風。水彩画で描かれた男性ヌードやマッチョ筋肉野郎は男性同性愛の極致。作品自体にメッセージや奇知があって、ちょっと哲学的かも。
純白の色紙と荒い画仙紙がシンプルで絶妙なスタイルにマッチしている。 作品にまつわるブログもとてもパーソナルで一興を添える。 こういった観点から、ゼーンの芸術はユニークといえるでしょう。
サイン入りプリント(20cm x 25cm)60 ドル(送料込み)
サイン入りオリジナル(24cm x 27cm フレーム付) 750 ドル (保険送料込み)
購入ご希望の方は、メールください。zanemaxwell@gmail.com
プリントとオリジナルのサンプル
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サイドミラー
この間、車を運転していたら、この警察官に出会った。
制服がむっちりして、硬い筋肉がパンパンに張っていた。 僕は車線を変えて、彼のすぐ隣を走った。
彼の丸太のような太い腕と男らしいきめの粗い肌を見ると、もう僕のものは膨れていった。
その時、彼は僕の前を横切って、Uターンをした。 そして、さりげなくウィンクをして走り去っていった。
僕はその警官がサイドミラーの中で遠くに見えなくなるまで見つめていた。
炎のキス
僕は少年の頃、消防士になりたかった。 しかし、高校生になると、自分がなりたいよりも、たくましい消防士に抱かれたいと思った。 そして、ある晩、夢を見た。 家が火事になって、足が動かなくなり、地獄の底に落ちていく感覚だった。体が炎の中で燃えると思った瞬間、ふんわりとした暖かいものを感じた。それは、あの憧れの消防士の唇であった。彼は上半身裸で、その濡れた唇で、僕を蘇生しようとしていた。そして、僕の体の一部だけが、見事に蘇ったのだ。不思議なことに、夢の二週間後、住んでいるマンションが本当に火事になり、その時、非難誘導していた消防士は、夢で見た彼に驚くほど似ていた。 幸いぼやで大事に至らなかったけど、もし僕が失神を装って救助されていたら、彼の熱い唇を味わえたかもしれない。
精浴
大学のプールでこの男を見た。シンプルな学校競泳用スピードが小さめで、ギリシャ彫刻のような肉体がさらに目立った。 彼がシャワーを浴びている間、僕の目は釘ずけとなった。 グローブのような大きな手で、鋼鉄の筋肉を洗い流しているさまは、まるでゲイポルノのワンシーンのようであった。
彼がスピードをぐいとひっぱて、マラを洗おうとした時、チラッと見えてしまった。 でかかった。
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